【PS6 PS5 の 発売日】

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【PS5】【PSVR2】次世代PlayStationの発売時期と発表されたこととわかっていることと噂とニュース







【PS5 + PSVR2の噂】まったりぷれいな

 

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6月25日追加

 

jp.ign.com

 

6月13日追加

 

www.4gamer.net

 

6月11日追加

 

www.4gamer.net

 

「次世代PlayStationや次世代Xbox(Project Scarlett)では,NaviベースのGPUを採用してリアルタイムレイトレーシングを実現する」という話はどういうことだろうか。

答えは,どうやら「次世代RDNAで対応する」ということのようである。

Vega世代GPUにRadeon RX Vega(Vega 10)シリーズと「Radeon VII」(Vega 20)があるように,おそらくは「Navi 20」的な次世代Naviで対応するのだろう。

RDNAのWave32モードや,LDCCと新キャッシュ構造は,データアクセス粒度や頻度の側面から見ても,レイトレーシングとの相性が良さそうである。

 

6月4日追加

 

www.cnet.com

 

PS5は4K、120フレームをサポート。
標準のモデルもSSDを搭載。
PSNOWは今年の後半から数年で次のレベルへ進化。

 

6月2日追加

 

twistedvoxel.com

 

下位互換性のためのアプリケーション固有の操作パラメータのリアルタイム調整。
新しいデバイス上のアプリケーションのパフォーマンスは、新しいデバイス側のパラメータを調整することによって、レガシーデバイス上の同じアプリケーションのパフォーマンスと一致する。
この特許は、下位互換を維持しながら、アプリケーションのコードを一切調整することなく、高速なパフォーマンスを引き出す方法。
これにより、PS5との下位互換を、パラメータの調整のみで最適化できる。
このプロセスは、PS5上のアプリケーションに対して、パラメータが最適に設定されるまで繰り返すことができる。
さらに最適化すると、PS5上での動作を調整し、アプリケーションをPS5上で高速に動作させられる。
ソニーはオリジナルのアプリケーション(PS4以前)のコードを一切調整することなくPS5に後方互換をもたらすことを望んでいる。
PS5はレガシーデバイス(PS4以前)と同じ方法でアプリケーションをエミュレートしようと試みることができ、この最適化作業が行われると、開発者はアプリケーション自体のパフォーマンスをレガシーデバイスよりも高速化可能かどうかを簡単に確かめることができる。

 

6月1日追加

 

 

5月27日追加

 

 

5月27日追加

 

 

 

 

 

 

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これまで開発コードネーム「Navi」と呼ばれていた7nmプロセス製造の新GPUが発表。

新アーキテクチャ「RDNA(Radeon DNA)」を採用。

今までと比べクロックあたり性能は1.25倍、ワットあたり性能は1.5倍に向上。

「E3 2019」にて、日本時間2019年6月11日午前7時からのライブストリームで詳細を発表。

7nmプロセス製造の新アーキテクチャ「Zen2」を採用する第3世代「Ryzen」も発表。

シングルスレッド性能が15%向上、マルチスレッド性能で18%もの性能向上、キャッシュ容量は2倍、浮動小数点性能も2倍。

12コア搭載の上位モデル「Ryzen 9」も発表。

これらはPS5にも搭載。

ソニーのマーク・サーニー氏が手を加えたカスタムモデルがPS5に搭載。

 「Navi」はソニー(マーク・サーニー氏を含む)との共同開発。

他機種で使用する場合、ロイヤリティが発生する。

 

5月25日追加

 

www.cnet.com

 

PS5の発売と新型PSVRの発売時期を合わせる必要はない。むしろあれもこれもと買わなくてはいけないことには問題がある。それらの間隔があき、ちょっとした余地があるほうがよい。

PSVRはより大きな市場を獲得するために進化する必要がある。

あなたがPSVRの大ファンであるなら心配する必要はない。

より軽量に、装着しやすく、ケーブルを必要とせず簡単になる事が求められている。

ワイヤレス化はコストが上がるという問題がある。ケーブルありならはるかに安くできるが、ワイヤレスにすることではるかに自由になる。

アイトラッキングシステムを実装し、快適に進化する。視線検知による描画負荷軽減はウィンウィンの関係でもある。

既存のPSVRの設計は常に最安値を実現することだった。だからVRコントローラの代わりとして既存のPSMoveとPS4カメラを採用した。

PSMoveをより進化させる必要があると考えており、将来的には置き換えることになる。

複合現実は将来的には興味深い。

 

5月25日追加

 

 

5月21日追加

 

 

 

www.sony.co.jp

 

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5月20日追加

 

 

 5月17日追加

 

 

 それは突然訪れました。

 

 

突然のPlayStation公式のツイートでした。

 

少しずつざわつき始め、翌日まで世界中が騒然となりました。 

 

www.wired.com

 

8K画質に対応 

レイトレーシングに対応

物理メディアの継続

PS4との後方互換性あり

現行PSVRの利用が可能

専用設計のSSDを採用

PS4 Proで15秒かかったファストトラベルが0.8秒に

2019年の発売はなし

 

 

 

下記リンク先が日本語版の記事になります。

wired.jp

 

特報:ソニーの次世代ゲーム機「PS5」は、革命的なマシンになる

 

ソニーの次世代ゲーム機「PlayStation 5」は全面的な進化を遂げ、まったく新しいゲーム体験をもたらすことになる──。

その知られざる姿が、『WIRED』US版の独占取材から見えてきた。

ゲームの世界に「革命」を起こそうとしているという新しいマシン。

その名称やスペック、ゲームタイトルなどについて、現時点でわかっていることすべてをお伝えしよう。

 

いまマーク・サーニーは、はっきりと“答え”を出したいと考えている。

ソニーがこの4年かけて開発してきた家庭用ゲーム機は、単なるアップグレードではないのだ。

そんなことは信じられないと考えているなら、それは理解できる。

ソニーもマイクロソフトも、現行モデルのマイナーアップデートでお茶を濁してきたからだ。

「Xbox One」は「Xbox One S」、「PlayStation 4」は「PS4 Pro」といった具合である。

 

「重要なのは──」と、サーニーは言う。

「新しいゲーム機が、すでに楽しめる体験に新たなレイヤーを加えることができるかどうか。

もしくは、ゲーム体験に根本的な変化をもたらすことができるかどうかです」

この場合の答えは、後者である。

だからこそ、こうしてカリフォルニア州のフォスターシティにあるソニー・インタラクティブエンタテインメントの本社会議室を密かに訪れているのだ。

この場所でサーニーは、まだ名もなきゲーム機の内部構造の最終設計に取り組んでいる。

それこそが、PS4の後継機となるマシンだ。

 

製品名は「PlayStation 5」になる?
これまでの歴史をたどれば、結局は「PlayStation 5」と名づけられるのだろう。

サーニーはいまのところ、この質問に対して謎めいた微笑みで応える。

ほかの多くの質問についても同様だ。

そして彼が言うところの「次世代ゲーム機」は、まだ年内には店頭には並ばないだろう。

多くのゲームスタジオがソフトの開発に取り組んでおり、ソニーが最近になって開発キットの配布を加速させたことで、そのマシンの能力を最大限に引き出す十分な時間を確保できるはずだ。

かつてのPS4のときと同じように、サーニーはリードアーキテクトとして次世代機の開発に携わっている。

デヴェロッパーたちの要望と彼自身が実現したいことを融合し、進化(エヴォリューション)ではなく革命(レヴォリューション)を起こそうとしているのだ。

これは世界中にいる9,000万人以上ものPS4ユーザーにとって、いいニュースだと言える。

ソニーは完全に新しいハードウェア設計のマシンを世に送り出そうとしているのだから。


真の世代交代には抜本的な軌道修正が必要になることが多い。

次世代機のCPUとGPUは、これまでよりずっとパワフルになる。

そして、これまで達成できなかったような高精細なグラフィックや視覚効果が実現する。

システムメモリーの容量は増え、高速化される。

それに伴って保存可能なゲームファイルは増え、より大容量のダウンロードファイルやディスクのような物理メディアが必要になる。

プレイステーションの次世代機は、こうしたすべてを備える。

中核となるチップはAMD製で、CPUは第3世代のRyzenがベースとなる。

このチップは8コアで、7nmプロセスの「ZEN 2」マイクロアーキテクチャーに基づいている。

GPUはAMD Naviのカスタム版で、3D環境における複雑な光の相互作用を再現できるレイトレーシングの技法に対応するようだ。

レイトレーシングはハリウッド映画で主流となっている視覚効果で、10,000ドル級のハイエンドなプロセッサーが対応し始めている。

だが、これまでのゲーム機では対応できていない。


レイトレーシングへの対応によるわかりやすい利点は、主に視覚的な部分だろう。

あるシーンにおける物体から物体への光の反射だけでなく、光沢のある物体の表面、ガラスや液体を通した光の屈折まで、これまでよりずっと正確に再現できるからだ。

しかもリアルタイムに、超実写的な映像表現が可能になる。

サーニーによると、この技法が適用できるのはグラフィックだけではない。

「プレイヤーがある特定の音源を聞けるか、あるいは“敵”がプレイヤーの足音を聞けるかテストしたいと思ったとしましょう。

そんなときにレイトレーシングは便利なのです」と、彼は言う。

「ちょうど目の前の環境に光を放つような感じですね」

AMDのチップは立体音響のためのカスタムユニットを搭載しており、サーニーはこれによって、ゲームの音を巡る部分が完全に変わるだろうと説明する。

「PS4が発売されたとき、音に関してはPS3から大きなアップデートはなく、これはゲーマーとしては個人的に残念だと感じていました。

次世代機ではハードウェアのかなりの部分を音響に割り当てることで、サウンドがどれだけ劇的に変化することができるのかを証明したいと思っています」

音が前後左右あらゆる方向から聞こえれば、ゲームへの没入感はさらに高まる。

立体音響は通常のスピーカーとサラウンド対応のシステムがあればほかには特別な装置は必要ないが、サーニーはこの「素晴らしさ」はできればヘッドフォンで体験してほしいと力説する。

サーニーが立体音響を説明するとき、仮想現実(VR)業界ではおなじみの「プレゼンス(存在感)」という単語を使った。

これは自分が実際にVRの世界にいるかのように感じることだ。

 

サーニーがこの表現を口にしたとき、「PlayStation VR」について聞いてみた。

このPS用のVRシステムは、2016年の発売以来、400万台以上を売り上げている。

具体的には、新しいPSの市場投入に合わせてPSVRもアップデートされるのかと質問したのだが、サーニーの答えは「いまはVR関連の戦略には踏み込まないでおきましょう」というものだった。

「現時点で言えるのは、VRはわたしたちにとって非常に重要であり、次世代機もPSVRの現行モデルに対応する予定だということだけです」

「真の意味でのゲームチェンジャー」
まとめると、CPUとGPUのどちらも新しくなり、ヴィジュアルとサウンドの両面で前代未聞の体験ができる(ついでに、PSVRもそのうちにアップデートされるかもしれない)。

これだけでも十分に興奮するが、さらにすごいことがあるという。

サーニーが「真の意味でのゲームチェンジャー」と呼ぶもので、これこそが「次世代モデルの鍵となる要素」だという。

それはハードディスクドライヴ(HDD)だ。

ゲームソフトの容量が大きくなれば(昨年に出た「レッド・デッド・リデンプション2」のPS版のサイズは実に99GBだ)、それだけでとにかく何をするのにも動きが遅くなる。

システムはメモリーを読み込みに行くので、画面を表示するだけでかなりの時間が必要になるからだ。

ゲーム内の「ファストトラヴェル」でも同様で、HDDの容量が圧迫されているために、ドアを開けるだけで1分もかかるなどということが起こり得る。

2015年秋、サーニーが次世代モデルについて開発チームとの協議を始めたとき、このことが頻繁に話題に上った。

開発者たちは口を揃えて、「無理だとは思うんだが、SSDを使うことはできないだろうか」と言ったという。


半導体メモリーをディスクドライヴとして利用するSSD(ソリッドステートドライヴ)は、10年以上前から低価格帯のノートパソコンでも採用されるようになっている。Xbos OneとPS4でも、オプションでSSDを外付けすることができた。

ただ、SSDならなんでもいいというわけではない。

サーニーは「わたしのノートパソコンもSSD搭載ですが、ExcelからWordに切り替えるだけで15秒もかかることがあります」と指摘する。

ソニーが次世代ゲーム機に組み込むなら、当然もっと特別なSSDを選ぶはずだ。

その性能を示すために、サーニーはまずPS4 Proの電源を入れて「Marvel’s Spider-Man(スパイダーマン)」をセットした。

インソムニアックゲームズが手がけたPS4用のソフトで、サーニーもプロデューサーとして携わった作品だ。

ちなみに、システムアーキテクトとして知られるサーニーだが、そのキャリアは弱冠19才で、アタリのアーケードゲームの名作「マーブルマッドネス」の開発を率いたところから始まる。

その後も、「クラッシュ・バンディクー」「スパイロ・ザ・ドラゴン」「ラチェット&クランク」といった初代プレイステーションやPS2用の名作ゲームを生み出している。


SSDに話を戻すと、テレビの画面ではちょうど、広場の中心に立つスパイダーマンの姿が映し出されていた。

サーニーはコントローラーをいじって、スパイダーマンをマンハッタンの別の場所に移動させる。

しかし、その操作が完了するまでには15秒ほど待たなければならなかった。

サーニーが次世代機の開発キットで同じことをやってみると、かかった時間はわずか0.8秒だった。

これはSSDの威力の一例にすぎない。

このほかにも、ゲームの世界やキャラクターが動き回る様子の描写速度も、すべてが同様に向上する。

サーニーは似たようなふたつのゲーム機によるデモを見せてくれた。

今度はカメラがマンハッタンのミッドタウンの通りのひとつを上っていくものだ。

オリジナルのPS4では、カメラはスパイダーマンがクモの糸を放って飛び回るような速さで動いていった。

「どれだけスパイダーマンのような力を手に入れたとしても、これより速く動くことなんてできないはずです」とサーニーは言う。

「なぜなら、結局はHDDからどれだけ速くデータを読み出せるかに依存するからです」

同じ動きが次世代機では、まるで戦闘機にカメラが取り付けられたようになる。

サーニーは定期的に画面を停止させて、ゲームの背景描写が完全にクリアであることを見せてくれた。

なお、次世代機は8K画質に対応するというが、そもそも対応したテレビが極めて少ない。

このためデモでは4Kテレビが使われた。


ほかにデヴェロッパーがどんなことができるようになるのか問われても、現時点ではサーニーは答えられないだろう。

というのも、デヴェロッパーたちでさえ模索中だからだ。

しかし、サーニーはSSDがまったく新しい世代への扉を開くことになると考えている。

「わたしたちはゲームの冒頭でロゴが動き回ることや、描き込まれた選択画面といったものに慣れてしまっています」と、サーニーは言う。

「マルチプレイヤーゲームのロビーや、意図的に細かく描写された装備の処理といったものにさえです。

これはすべて、プレイヤーがただぼんやり待っている状況を避けるための工夫です」

ソニーは現時点ではSSDについて、どのメーカーの製品を採用するのか、新しいPCIe 4.0対応になるのかといった詳細については明かさない。

しかしサーニーいわく、パソコン用のどんなSSDよりもRAWデータ帯域幅が広いのだという。

それだけではない。

「未フォーマットの状態での読み込み速度が重要なのです」と、サーニーは言う。

「さらに、その上位にあるデータの入出力メカニズムと、ソフトウェアスタックも大きな意味をもってきます。

仮にPS4 Proに本体と同じくらいの値段がするSSDを入れたとしても、速度は3分の1になってしまいますから」

ファストトラベルのデモンストレーションから判断して、次世代機では19倍は速くなりそうであることを思えば、対照的と言える。


気づいたかもしれないが、ここまではハードウェアの話だ。

サーニーは、まだサーヴィスやそのほかの機能について語る準備ができていない。

具体的なゲームタイトルや価格についても、言わずもがなだろう。

当然のことながら、そんなことはソニーの誰も話せるはずがない。

もしかすると6月の「E3」でも具体的なことは明らかにならないかもしれない。

というのも、ソニーはE3で初めて基調講演を実施しない予定だからである。

しかし、サーニーとの会話からいくつかの事実がわかってきた。

例えば、まだ次世代機は物理メディアに対応する。

ダウンロード専用のマシンにはならないという。

なぜならPS4のアーキテクチャーに基づいており、そしてPS4との後方互換性を保つことになるからだ。

 

PS4と次世代機の両方に向けた数多くの新作ゲームが投入されることになるので、そのほかの多くの“世代交代”と比べれば、ずいぶん穏やかな進化になる。

なお、小島秀夫の新作「DEATH STRANDING」については、このスケジュールに乗ってくるかどうかは明確になっていない。

この点を聞いたところ、同席していた広報担当者は、このタイトルがPS4向けにリリースされる予定だと繰り返し答えた。

だが、サーニーが意味ありげに思案して笑顔を見せたことから想像するに、PS4と次世代機の両方のプラットフォームに対応するのかもしれない。


ゲーミングの世界は、この数年でどうなっていくのだろうか。

ましてや10年先なんて、どうなるのか。

これは議論の余地がある問題だろう。

バトルロワイヤルゲームの登場はマルチプレイヤーゲーム体験のあり方を変えた。

拡張現実(AR)は前例のないやり方でファンタジーと現実を融合させた。

グーグルはクラウドベースのゲームサーヴィス「Stadia」を今年後半に投入することで、伝統的なゲーム機を課金から解き放とうとしている。

マイクロソフトの次期Xboxは、複数のデヴァイスでXboxのゲームを楽しめるようにするために、おそらくクラウドと統合することになるだろう。

この点においてソニーの計画は、まだ不透明といえる。

そして、それはサーニーが沈黙を守っていることでもある。

ただ、彼は「わたしたちはクラウドゲームのパイオニアです。

わたしたちのヴィジョンは、発売が近づくにつれてはっきりしてくるはずです」と語っている。

今後さらに新しい情報が出てくることは間違いないだろう。

いま確実に言えるのは、新しいマシンの居場所がリヴィングルームになるということだ。

その場所はプレイステーションが4世代にわたって根を下ろしてきた場所でもある。

そして少なくともあと1世代は、そこで存在感を放ち続けることになるだろう。

 

AMDのCEOも公式に認めました

 

 

 

 

4月26日決算発表

 

来年度にPS5の売り上げが含まれないことにより2020年3月までの発売の可能性は消滅。

そうなるともう2020年10月下旬または11月に北米で発売されることはもう確定的ですね。 

ホリデーシーズンは絶対なので。 

そうなると、また日本は2021年コースが濃厚に(笑)

泣きそう。

2021年1月から3月の、ゾロ目や数字揃いで、大安吉日の、週末がPS5の日本での発売日ということになるかもしれません。

 

・・・あ、無いかも(笑)

 

2月22日にいっときます?月曜日ですが。

 

って、これPS4の日本での発売日(笑)

 

まさかの(笑)

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ならば仕方ありません。がんばって製造しましょう!!

 

あった!!

 

11月22日!!

 

なんと!!・・・セガサターンの発売日(笑)

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どちらかで決定!!!!異論は認めません!!

 

リーク

 

この情報から遡ること数日。こんなリークもありました。

信憑性はともかく、タイミングが良すぎて勘繰ってしまいたくなりますね。

 

PS5は、2020年3月~11月の間に499.99ドルで発売。

非常に高いスペックのため100ドルの逆ザヤ。

発売タイトルは、グランツーリスモ7VR、PUBGリマスター、ラストオブアスパート2、ゴーストオブツシマ。

Horizo​​n:Zero Dawn2も制作中で、時限独占のアサシンクリード最新作や、Battlefield Bad Company 3、GTA 6、それ以外にもAAAタイトルが数本存在。

PSVR2も発売し、1440pまで解像度は向上、ワイヤレス化される。

 

さらなるリーク

 

さらに今回の発表直後、

GTA 6開発の噂が開発者の履歴からリークされました。

 

その数日後、さらに詳細なリーク情報が流れました。

 

PS5の公式発表はE3 2019と同時期、第二四半期に小規模な発表のみ。

PS5の発売日は2020年の3月か11月。

PS PlusとPS Plus Premiumが存在、先行アクセスやプライベートサーバー。

CPUは7nm Ryzen 8コア、16スレッド、クロック数は不明。

GPUは7nm Naviアーキテクチャで約14T、とても高性能で省電力。

全体的な帯域幅は大幅に向上。

メモリは24GB GDDR6 + OSに4GB DDR4、開発キットは32GB。

2TBのハードディスク、専用NAND型フラッシュメモリのハイブリッド。

アップスケールで8Kに対応。

価格は499ドルで、当初は100ドルの逆ザヤ。

PlayStationVR2は、2020年にPS5と同時に発売。

解像度が大幅に向上し、2560×1440に。

120Hz、FOVは220、アイトラッキング、ワイヤレス、バッテリー寿命は4-5時間、ヘッドフォン内蔵、VR酔いが軽減、プロセッサーユニット無し、ケーブルが激減。

VRでのAAAタイトル発売。

価格は約250ドル。

DUALSHOCK5は、VRのためのカメラが内蔵。

FPSタイトルのためにアナログスティックの精度を向上。

PS5の独占タイトルは、グランツーリスモ 7 VR、PUBG 4Kリマスター、The Last of Us 2 リマスター、Ghost of Tsushima リマスター、さらに2-3のAAAタイトルとPSVR2のタイトル。

PS5の非独占タイトルは、Battlefield bad company 3、ハリーポッター、グランド・セフト・オート 6。

GTA 6の発売は、2020年のホリデーシーズンで、PS4でのリリース予定は無し。

ソニーはPS5での1ヶ月独占を獲得。

マイアミとニューヨークの2大都市が舞台との噂。

2021年にアサシンクリード、Horizon Zero Dawn 2が発売。

 

4月22日の海外リーク

 

PS4について。

 

PS4のスーパースリムモデルは今年後半に到着し、その価格はプレイステーション3スリムモデルの価格よりも低い199ユーロになる。

システム記憶域を減らすことで、価格を下げることができる。

スーパースリムの内蔵プロセッサは7nmプロセスで製造(スリムは16nm)。

プロセッサのダイサイズは110mm²。

segmentnext.com

 

4月25日の海外リーク

 

PS5に関するミーティングが開催され、性能が開示されたとのこと。

 

CPU:Zen2・8コア・3.2GHz

GPU:Naviカスタム・56CU・1.8GHz・12.9Tflops

レイトレーシングはハードウェア実装で、SONYとAMDの共同開発

メモリ:24GB

ストレージ:カスタムSSDとHDDのハイブリッド

PS4との互換にブーストモードがある。

 

関係者さんたちの反応

 

当然知っているでしょうから見ないフリをするのが、基本的な反応ですよね(笑)

 

 

 

  

 

 

 

 

記事内容を否定しないコジカン。

ちょっと言っちゃってる感な原田さん。

そして、石立さん・・・これ、大丈夫ですか?(笑)

 

それが公式発言なら、もとにしさんの最高に深い考察は

発表前に破綻しています(笑)

ameblo.jp

 

4月23日セガなま

 

名越さんの発言。

 

まあ、でも・・・ね、あ、そっか、それは言っちゃいけないんだった。

でも中身、性能とサービスに繋がるスペックってまたちょっと違うから、まだ言っちゃいけないところも結構あったりするんだけど、でも、性能だけでいうと、PS3からPS4になった時もそうでしたけど、作る側の苦労をハードの能力がカバーしてくれるっていうのはあるので、意外と・・・それを手数に置き換えていくとどんどん出来ちゃうから切りがないという見方をするクリエイターもいるだろうし、より良く見せようという技を使う部分に苦労していた人はハードがすごく良く、綺麗に見せてくれるからそれで良いじゃんって人もいるし、そういう使い方ですよね。

 

 

 

比較動画

 

そして、こうなるんじゃないか?という比較動画です。

これじゃチップスも読めないし、なんなら雰囲気すらぶち壊しレベルですね(笑)

当然8K対応だったりでその分重くなりますから、PS5のゲームがそのままこうなるわけではありませんが、PS4のゲームを遊ぶときに変な笑いが出そうなレベルです。

 

 

価格

 

ルービンはサーニーに、PS5の価格が近年のコンソールの販売価格帯を中心にして設定されるかどうかを尋ねたところ、サーニーは少し謎めいた答えを返した。

「希望小売価格で販売できると思っている。進化した機能を考慮に入れればゲーマーにとって魅力的な価格だ」
少し解読すると、サーニーはPS5が旧世代よりは高くなるかもしれないが、平均的な範囲を大きく超えない価格になると言っているのだ。

jp.ign.com

 

チップ

 

続いて、チップなどについてです。

発売時期を決めるのは、やはりこの部分、またはSSDの部分でしょう。

 

PS5に搭載される7nmプロセスのAPUは2020年の第3四半期に準備が完了すると見られていることから、PS5の発売時期は2020年後半、おそらくは年末商戦だろうと予想されています。

www.digitimes.com.tw

 

過去の記事

 

いま思えば的な情報は1年前にはいろいろあり、答え合わせが始まる感じですね。

以下、過去の記事いろいろです。

 

NaviはPS5だけではないSony全体とAMDの共同開発。
Vegaが良くなかったのは開発人員の2/3をNaviにとられていたから。
XboxがNaviという情報はなくおそらくはVega。

www.forbes.com

 

 Sonyの開発者がZenアーキのコンパイラの改良に参加している。

www.phoronix.com

 

PS5が搭載するAPUの試作モデルと噂されるGonzalo。

演算性能はPS4 Proの倍で十数Tflops達成も視野に。

www.eurogamer.net

 

現状では関係があるのかわからないものも山のように(笑)

pc.watch.impress.co.jp

 

 

 

特許

 

個別の特許にいたっては山のようにあり、 判別不可能なレベルですが、お暇なら探検してみてはいかがでしょうか。

リーク情報も、特許を元にしている感じもあります。 

 

https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopPage

 

左上の、特許・実用新案のタブの2番、特許・実用新案検索から移動し、

下方の検索キーワードの検索項目を、出願人/権利者/著者所属にし、

検索ワードに、ソニー・インタラクティブ と入れて検索すれば出てきます。

全文の検索ワードに、VRやSSDなどを入れると楽しいです。

 

では、特許記事を漁ってみましょう。

 

PS5(仮)はPS4ソフトが動く? SIEが「後方互換性のためのなりすましCPUID」特許を出願

japanese.engadget.com

 

Sony patents new VR controller, could this be for PS5 VR?

gearnuke.com

 

次世代のPSVRコントローラーか。SIEのスティック型コントローラーに関する特許情報が公開

vrw.jp

 

米国特許文書に見るPSVRによるルームスケールの可能性

jp.gamesindustry.biz

 

ソニーがVRでeスポーツの会場をライブ観戦する技術の特許を出願

news.livedoor.com

 

SIE、ゴーグルなしでVR空間を外から“のぞく”技術を特許出願--スマホでVR体験を共有

japan.cnet.com

 

PSVR関連?ソニーが視線追跡機能付きメガネ型デバイスを特許出願

www.moguravr.com

 

 ソニーのグローブ型コントローラーの特許が判明 開発は保留?

www.moguravr.com

 

ソニー、HMDの特許公開 VR酔いをセンサーで判断し警告

www.moguravr.com

 

ワイヤレスのPSVRを検討?SIEの特許出願が判明

www.moguravr.com

 

VRの具体的な特許は記事にしやすいですが、SSDの制御がどうのこうのなんて記事にはなかなかしませんよね(笑)

頭のいい人の分析を待ちましょう。 

 

実際に採用される特許なんて一部ですし、特許から推論したらPSVita2もそろそろ発売してくれないと納得ができません(笑)

 

別の角度 

 

では、もう1つの角度で発売時期を考えてみましょう。

 

USB4。欠かせない規格になるはずですが、2019年にはまとまりそうなので問題ないでしょう。妥協したら何より痛いことになりそうです。

japanese.engadget.com

 

Bluetooth5.1。6.0の話題はまだないようなのでこれによって時期を考える必要はなさそうです。

www.lifehacker.jp

 

HDMI 2.1。これも最新規格で問題なさそうですが、8Kの低遅延ゲームモードという未知の領域ではそもそも大丈夫なのでしょうか?(笑)テレビという相手がいる以上これはどうにもなりませんね。

kyodonewsprwire.jp

 

Ultra HD Blu-ray。この先1年でソニーが新規格をぶっこむのは、ニーズという意味でも無意味なので、こちらも最新規格として問題ないでしょう。やはりこれも8Kには少しネックなので円盤が廃れるまでの場繋ぎですね。

av.watch.impress.co.jp

 

HDR10+。今や必須になってきたHDRですが、当面の最新規格もやはり4K基準。8Kを見据えるにはそもそも規格がどれもこれも足りていませんね(笑)

www.pc-koubou.jp

 

ドルビーアトモス。音響はアップデートで最新にできるので規格としては問題ありません。レイトレーシングの応用でのゲーム内音響効果がPS5の自慢のようなので、ヘッドホンの予算も必ず残しておきましょう。

www.dolby.com

 

FreeSync。XboxにできてPS4にできないこと、というか対応しなかったもの。テレビ環境の遅延がどう考えても厳しくなるので、対応しろ対応しろ!!と念を送りましょう(笑)

www.4gamer.net

 

FreeSync2。こちらは1の最新版ではありません。共存する規格です。こういうものもあると覚えておくといいかもです。簡単に言えば、HDR10+とほぼ同じものです。

www.4gamer.net

www.4gamer.net

 

特に規格待ちの部分は発生しなそうです。

半年で新規格対応モデル、という心配はなさそうなので安心です。

 

4月30日西川善司氏の予想

 

メモリは絶対にそうならないですし、音の部分の理解は間違っています。

なにより態度が悪いですが(笑)勉強にはなります。

www.4gamer.net

 

 

 

レイトレーシング

 

最後にレイトレーシングについてです。

簡単に言うなら、光の反射を自然にする究極技術です。

PS5では同じ技術を音響にも使うと明言されました。

どうやっても負荷は尋常ではなく8K、4K、VRと言っている中でのレイトレーシング対応は、正気か?となるレベルの話です。

HDRのようにテレビ側が対応しなくてはならないということもなく、誰でも究極表現を体感できます。

 

いくつかリンクを置いておきますが、いや無理だろ、という感想になるかと思います(笑)どこまでの表現が可能なのか、期待して待ちましょう。

www.gizmodo.jp

www.4gamer.net

akiba-pc.watch.impress.co.jp

pc.watch.impress.co.jp

gigazine.net

 

明日にもまたPS5の新情報は出てくるかもしれません。

発売まで、お金を貯めつつ、情報も遊びとして楽しみましょう!!

 


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