【PS6 PS5 の 発売日】

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【PSVR】【PS4】【シネマティックモード】を遊んでみての感想と評価!と解説と利用方法!




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PS5購入のPSVRユーザーさんは必ず必要です!!




数量限定「PS VR Variety Pack」および「PS VR “PS VR WORLDS”特典封入版」が
10月29日より発売!セットは15,000円以上お買い得になっています!
PS VRをPlayStation®5で楽しむために必要な「PlayStation Camera アダプター」も同梱されています。

DMM.comの様々なジャンルのVR動画を選んで見られる動画ポイント1000円分付属!
目の幅調節・ピント調節機能を搭載し、眼鏡を着けたまま使える本格仕様の
VRグラス(DMMスターターセット)です。






評価

VR度(1-5):★★★★
オススメ度(1-5):★★★★★
酔い度(1低-3高):★

動画


各アプリやゲームの設定通りに、

普通に録画やスクリーンショットは撮れます。

感想


これ自体がVRかといえば違いますが、

それでも最高なVRの体験なのです!!

使えばわかるとしか言えない世界、もどかしいですね(笑)

通常のゲームも映画も超大画面に!!

その価値はエグいです(笑)

個人的には一番大画面にするのが大好きです。

これだけで他になにもなくてもすでにVRは最高なのです!!

 

シネマティックモード最大のコンテンツ、

Blu-ray 3Dについては、こちらからどうぞ。

www.ps6ps5.work

 

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【DMM VR動画】

PSVRでの利用方法と無料作品はこちらから


【DMM.comアプリ VRモードとは?】

説明

 

 

www.jp.playstation.com

 

最大226インチ相当! 目の前に広がる大迫力スクリーンでさまざまなコンテンツを楽しめる!

PS VRには「シネマティックモード」という機能があり、プレイヤーはVRヘッドセットに映し出される仮想空間内の巨大な画面で、通常のPS4®ゲーム、映画、YouTubeやNetflixといった動画サービスなどのコンテンツを2Dで楽しむことができる。

実際に大型TVモニターを用意するのは難しくても、PS VRならすぐに解決! 巨大スクリーンを独り占めするという贅沢な夢が叶うことになる。

 

画面サイズは小・中・大の3段階から選択可能

シネマティックモードでは、仮想空間内の約2.5メートル先にスクリーンが現れ、ゲームや映像コンテンツのほか、シェアプレイやLive from PlayStation®といったソーシャル機能、「torne(トルネ)™ PlayStation®4」で録画した番組の視聴など、PS4®で利用できるさまざまな機能を楽しめる。

画面サイズは小(117インチ相当、視野角54度)、中(163インチ相当、視野角71.5度)、大(226インチ相当、視野角90度)の3段階。PS4®の「設定」→「周辺機器」→「PlayStation VR」→「画面サイズ」で変更できる。

中サイズ

シネマティックモードのデフォルト設定となるのが中サイズ。自分の視界いっぱいに映し出されるスクリーンは正面に固定され、頭を動かすと画面の隅や外側の空間を見るかたちになる。

大サイズ

226インチ相当という巨大スクリーンは、視界の中には全体が収まらず、端を見るために頭を動かさなければならないほど。大型映画館の最前列中央を陣取っているような気分で、大迫力の映像を楽しめる。

小サイズ

中サイズや大サイズと異なり、頭の動きに合わせてスクリーンが視界の正面についてくる。中サイズと大サイズほどの迫力はないかわりに、どんな体勢でも画面のすべてが鮮明に見える。