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【初見動画】PS4「鬼ノ哭ク邦 体験版」を遊んでみての評価と感想







【PS4】【鬼ノ哭ク邦 体験版】まったりぷれいな

 

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これは、ひとりの逝ク人守リ(イクトモリ)、その命の物語――。

輪廻転生によって命が繁栄した世界。
人々は授かりし命を謳い、来世への祈りを捧げた。死に対する悲しみは、生者を縛り、死者をためらわせる。
すなわち、死を悲しむことは、輪廻転生を妨げる禁忌に他ならない。だから人々は、その悲しみを笑顔に変えて、死者を送る。
しかし、涙を忘れようとした人の心にも、救いが必要だった。そうして生まれたひとつの役割――、彷徨える死者の魂「迷イ人(マヨイト)」を救済する、いわば、生者と死者、この世とあの世の調停者の役割を担う存在、人は彼らを、逝ク人守リと呼んだ。
逝ク人守リは、迷イ人の未練を断ち、来世へと送る者。生者と死者の想いに触れ、命を尊ぶ者。
これは、ひとりの逝ク人守リ、その命の物語――。

鬼ビ人(ジョブ)をリアルタイムで切り替えながら戦うアクションバトル

本作では、ジョブの役割を担う“鬼ビ人”をリアルタイムで切り替えながらバトルを行う。
鬼ビ人たちは固有の武器と特徴的なスキルを持っているため、憑依させる鬼ビ人によってプレイヤーの立ち回り方も大きく変化する。

戦況に合わせ、リアルタイムで鬼ビ人を切り替えながら、有利にバトルを進めよう。

対を成す二つの世界

本作には生者の世界=「現シ世」と死者の世界=「幽リ世」が存在する。
現シ世と幽リ世は対の世界ではあるが、完全に同じではない。迷イ人は幽リ世にしか存在していないし、中には地形が異なる場所も存在している。そのため逝ク人守リたちは二つの世界を行き来し、任務を遂行することになる。

PlayStation Store予約購入特典

●特典1:10%割引
●特典2:槍「エムリス」
※鬼ビ人“ザーフ”憑依時に使用可能な武器です。
●特典3:『鬼ノ哭ク邦』オリジナルダイナミックテーマ
※キャラクターデザインを担当されたタイキ氏の手によるキービジュアルを基調としたオリジナルダイナミックテーマです。

※対象期間は2019年8月21日(水)23:59までとなります。

 

 

 

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【予約購入特典】(2019年8月21日まで)
・槍「エムリス」
・『鬼ノ哭ク邦』オリジナルダイナミックテーマ
・予約購入特典:10%割引

無料体験版配信中です。

【ゲーム内容の説明】
◆物語
輪廻転生によって命が繁栄した世界。
人々は授かりし命を謳い、来世への祈りを捧げた。

死に対する悲しみは、生者を縛り、死者をためらわせる。
すなわち、死を悲しむことは、輪廻転生を妨げる禁忌に他ならない。

だから人々は、その悲しみを笑顔に変えて、死者を送る。

しかし、涙を忘れようとした人の心にも、救いが必要だった。
そうして生まれたひとつの役割、
彷徨える死者の魂「迷イ人(まよいと)」を救済する、
いわば、生者と死者、この世とあの世の調停者の役割を担う存在――。
人は彼らを、逝ク人守リ(いくともり)と呼んだ。

逝ク人守リは、迷イ人の未練を断ち、来世へと送る者。
生者と死者の想いに触れ、命を尊ぶ者。

これは、ひとりの逝ク人守リ、
その命の物語――。


◆本作の特徴
プレイヤーは、生者の世界・現シ世(ウツシヨ)と死者の世・幽リ世(カクリヨ)を行き来し迷イ人を救済する、逝ク人守リ(イクトモリ)・カガチとなり、輪廻転生の理を巡る数奇な “命”の物語を体験。
カガチ(プレイヤー)は逝ク人守リとして任務にあたる際、いわゆるジョブにあたる“鬼ビ人” の魂をその身に憑依させ魔物たちと対峙します。
鬼ビ人は最大4体同時に編成が可能で、バトル中でもワンボタンでリアルタイムに切り替えることができます。
鬼ビ人はそれぞれ固有の武器(刀・槍・斧・鎌・弩 他)と特徴的なスキルを持ち、その立ち回りも大きく異なるため、戦況に合わせ、鬼ビ人を切り替えながら戦うことで、より有利にバトルを展開することが可能となります。
また、ハクスラをベースとした武器・鬼ビ人のカスタマイズや、やり込み要素も充実。
重厚なストーリーと、本作ならではのアクション・バトルをぜひ、お楽しみください。


・著作権等:
© 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. Developed by Tokyo RPG Factory.

 

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初見動画

 

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感想

 

Tokyo RPG Factoryの新作ですね。

毎回クォリティが上がってゆきます。

 

スクエニのRPGなので必ず遊ぶのですが、今回は導入の説明不足で・・・単純に最初、胸糞悪く感じました(笑)

 

その後、それをやんわり否定してゆく流れなのですが・・・離れた気持ちが寄り添えなくて、苦労しそうです。

その他の要素にも序盤は救いが見られないので。

 

システムとして楽しむために、いろいろ我慢させられるのは嫌だなぁ、と、体験版では感じました。

名作になるのかもしれませんが、そこで人を選んでしまっては損ですよねー。

 

システム自体は洗練されていて、楽しそうです。

 

 

 


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